
地元のサッカーチーム「ツエーゲン金沢」が5月20日に
スタジアム入場者1万人を目指し試合を開催します。
昨年同様、グランゼーラのスタッフと一緒に応援に行って
1万人のうちの「1」になり、一緒に盛り上がろうと思います。
マフラータオルも買って、もちろんビールも買って応援するぞっ!!
お~~!ツエーゲン♪ツエーゲン♪ツエーゲン♪ツエーゲン♪
※応援歌より
最近、車で走行中、室内から「ゴトン、ゴトン」と小さな音がしていて
最初は気のせいかと思っていましたが、何か気になってしまいタイヤを
チェックしていみると、とんでもない大きさの釘がぶっ刺さっていました…
すぐさま、ディーラーにもっていくと釘が分厚いタイヤに刺さっているどころか
貫通している状態…
タイヤもパンク修理ではなく取替えとのこと…
そして、そのタイヤも珍しいサイズらしく在庫も無い上に値段も高い…
どんな形で出費が掛かってしまうか分からない…恐ろしい…
先日海に行ってきました。
晴れてはいましたが風が強くて寒かったです。
寒いにもかかわらずサーファーが海に入っていました。
見ているだけで寒くなるなと思いつつとりあえず写真を撮り
日本海も良いけど、南国の海に行きたい!と思ってしまいました。
また海水浴シーズンになったら行きたいです。
近頃革命軍のみんなの日誌には画像つきのものが多いようです。
これは私もこの流れに乗らないわけにはいかない!
何か面白い画像を載せなくては…!
と思いましたが私の携帯の画像フォルダには
網戸に張り付くカメムシの画像くらいしかありませんでした。
次回までにはカメムシより面白い画像を撮っておこうと思います。
朝晩、まだ寒いときがありますが、金沢でも昼間は
ずいぶん暖かくなってきました。
こんなとき、半そでにするか長そでにするか悩みます。
今日は思い切って、半そでにしてみました。
周りを見る限り、半そでは少数派な感じですが、
一度半そでを着た後に長そでに戻すと、
なんか負けた気がするので、時代を先取りしていると
思って(思い込んで)、寒くても押し切ります。
(何か間違っていると思うのですが…)
諸事情により、クワガタを飼い始めることとなりました。
見た目は強そうなのに、意外にデリケートなところもあるクワガタ。
幸い、会社から徒歩10分の場所に大きなペットショップがあるので、
何とか世話していけそうです。
わんぱくでもいい、たくましく育ってほしい。
ゴールデンウィーク中に能登の方まで、
1泊2日で釣りをしに行ってきました。
日本海といえば水があまり透き通っているイメージはないと思いますが、
能登の奥までいくと、まるで沖縄の海のような透き通った水色の海が広がっています。
夜から釣り始め、場所を変え変え色々な場所を転々とし
朝日を見ながらカップヌードル<カレー味>をすすり、
釣り続けた成果が以下の通りです。
魚の種類がよく分からなかったのでとりあえず揚げて
トマトで煮込んで美味しく頂きました。
日中はポカポカと暖かくなり、ドライブに適した季節。
そんなわけで、先日峠に走りに行きました。
…とは言っても、峠バトルに行ったわけではないのでご安心ください。
あらかた石川県内は走り回ったので、次に目を付けるのはお隣、岐阜県。
山岳地帯が多い岐阜県なら、きっと良い山道があるだろうと、前から目をつけていたのです。
目的地を決める時に便利なのは、衛星写真です。
例えば、以下のような山道を見つけた時など、心が踊ります。
こういった山道では、時折途中に温泉などがあったりして、なかなか魅力的です。
愛車をお持ちの方は、衛星写真でお気に入りの峠を探してみてはいかがでしょうか。
おつかれさまです。
いつも通る駐車場にいい感じで咲いているたんぽぽを見つけました。
ようやくちょうどいい季節になって、過ごしやすくなってきたなぁ…
などと思っていたら、いきなり初夏のような暖かさ、いえ、暑さです。
金沢は、夏は夏でしっかり暑いと聞きます。
もう少しだけこの「ちょうどいい」気温で過ごさせてほしいです。
よろしくお願いします。
毎年この時期には仕事の合間に農作業に勤しんでいます。
幸い天候にも恵まれ気持ち良く苗を植えていたのですが・・・
なんとここでトラブル発生!!
田んぼの共同ポンプに穴が空いてしまい水が汲み上げられない事態に・・・!
でもそういう時のための備えもあって、本来修理に1週間ほど
時間がかかるところ半日の遅れで済みました。
うむ。「備えあれば憂えなし」と改めて教訓になる今年の田植えでした。
どんな仕事であってもトラブルは発生するものです。
そんな時にうろたえる事がないように、日々準備を積み重ねておかねば。
会社前の通称”50m道路”の街路樹。
ついこの前まで、まったく葉がついていませんでしたが
ここしばらくで一気に木々が芽吹き、鮮やかな緑色になっています。
ツツジも咲いていて、新緑がとても気持ちいいです。
この時期は植物がどんどん成長する季節なのですね。
開発室にある観葉植物もどんどん大きくなっています。
私ももっと成長せねば。
先週末、仕事の合間を縫って電撃的にレイアウト変更を行いました。
結局、創業当初の席に戻ってきました。
色々とございますが、初心に帰って頑張っていこうと思います。
ふと見ると、育てているサボテンがピサの斜塔のように傾いています。
レイアウト変更の時にぶつけてしまったのでしょうか。
こちらも正念場なのかもしれません。
(すぐに直せるのですが、あえてそのままにしておきます)
南の島で海中遊泳中。
最近、暖かくなってきたせいか車のボディにわんさか虫たちが
張り付いています。
車色の黄色が原因らしく…虫たちが好む色でたまに
見たことないようなものまで張り付いていたりします。
私は特に虫嫌いではないので抵抗はないのですが
車色を黄色にする時は考えた方がいいかもです。
暖かくなってくるとサンルームにいたはずの猫がいつの間にか外で
日向ぼっこをしていたり、風除室でごろごろしているのでいっそ外に
散歩に行けばいいんじゃないかということになりました。
さっそく猫用ハーネスに慣れる練習をすると、最初の方は動かない
どころか倒れて固まっていました。
最近はヨロヨロで少し歩けるようになってきたんですが、
外に散歩に行くには先は長そうです。
暖かくなってきた影響か、自宅の近所にある田んぼから
ゲラゲラと蛙の鳴き声が聞こえるようになってきました。
部屋の気温も10度を下回ることが無くなり、
その辺に置きっ放しでも勝手に冷たくなっていたお茶もついに要冷蔵となりました。
丁度今くらいの時期が私にとって一年で最も過ごし易い時期なのですが、
過ごし易い時期というのは毎年短いもので、あっという間に暑くなってしまいます。
地球の地軸の傾きがあと少し違っていれば、過ごし易い季節がもっと長くなってくれるんじゃないのか…
とか思いに耽ってみたりしている今日この頃です。
最近久しぶりに図書館で本を借りてみました。
貸出の際には本の裏表紙内側に貼ってある紙に
日にちの判子を押してもらうものだと思っていたら、
なんと今は専用の台の上で本をスキャンするだけで手続きができてしまうのですね…。
技術の進歩に感心するばかりです。
でも受付の人とのコミュニケーションがなくなったのは
ちょっぴりさびしい気もするのでした。
「オノマトペ間違えゴリラ」をご存知でしょうか。
オノマトペ間違えゴリラは、モリモリと歩き、メキメキとエサを食べ、ツカツカと水を飲みます。
ホクホクと排泄し、コリコリと胸を叩き、ガバガバと眠りにつくのです。
そんなオノマトペ間違えゴリラに私は興味ギンギンです。
4月2日から革命戦士の仲間入りしました、コノフです。
生まれは広島、大学は神戸、会社は金沢というふうに段々と北に
向かって進んでおり、最終的にはどこまで行くのでしょうか?
関西では広島出身と言うと、「じゃけぇじゃけぇ」と言われます。
なぜでしょう。
金沢に来て、出身を聞かれて答えたら、
「あー、広島だと宮島とか原爆ドームとかか~、あとじゃけぇ」
じゃけぇと言う言葉は僕が思っていたより、
日本中を駆け巡っているようです。
今後の革命活動に乞うご期待ください。
みなさま初めまして。
今年四月から新たに革命戦士となりました、新米デザイナーのエンドウと申します。
どうぞよろしくお願いいたします。
入社に伴い、石川に初上陸しました。
小さい頃からやたらと引っ越しが多く、これまでに5つの県を渡り歩いてきた私ですが、北陸は初めての土地です。
雪の少ない地域で育ったものですから、北国での冬の暮らしがいまいち想像できません。
私は車を持っていないので、ママチャリライダーの意地にかけて冬も自転車で乗り切ろうと思っていましたが、
上司に「心が折れるからやめておけ」言われました。
なんでも冬は車道の雪を溶かすために道路から水が吹き出るらしく、歩道には雪が積み上げられるため、
歩道を自転車で走行するのは難しいのだそうです。
冬が来る前に何か対策を取らねばなりません。
だんだん心配になってきました…
石川県は能登半島にあるということは金沢ライフマップで
何度も繰り返しお伝えしてきたことなのですが、
地図を見ていただけると分かるとおり、石川県はその周りをほぼ海に囲まれています。
なので、仕事帰りにちょっと釣りへ・・・なんてことも可能です。
Outdoor Editorial Designerの私にとって石川の環境は「最高」。
この一言に尽きます。
というわけで先日、能登のほうまで夜釣りに行ってきました!
その結果は以下の写真の通り。
煮物にして美味しくいただきました。
ここ石川県金沢の地には、「金沢カレー」というご当地グルメがあります。
意外と歴史が薄いにも関わらず、金沢市民に広く愛されているこのカレー。
なにが違うかというと…
1.ルーが非常に黒く濃厚
2.キャベツの千切りが乗っている
3.ステンレスの皿に盛り付け、フォークや先割れスプーンで食べる
4.大きなカツが乗っており、ソースがかけてある
など、店によって特徴は様々ですが、上記が概ねの条件のカレーを指します。
最近、革命軍統合作戦本部(企画室)では、夜7時を迎えたあたりから、
誰か一人が必ず「カレー食いたい…」とつぶやく現象が発生しています。
そのつぶやきはまたたく間に部屋全体に伝播し、全員がカレーを求める亡者と化すありさま。
不思議なことに、食べた直後は食べ過ぎて二度と欲しくないとすら思うのですが、
次の日には自分もまた、金沢カレーを求める欲望が目覚めるのです。
中毒症状にも似た魅惑のグルメ、金沢カレー。
ぜひ、石川の地にお越しの際は、一度ご賞味ください。
この度、グランゼーラYouTube公式チャンネルをオープンしました。
PSHomeラウンジ「南の島の隠れ家」や「大江戸・大商店と長屋」のプロモーション映像。
なぜか現在オープン中の「ネオンがしみる繁華街」エンディングムービーなど
いろいろ取り揃えておりますので、ぜひ一度ご覧いただければ幸いです。
そしてグランゼーラでは珍しい!?タイプの動画も公開しております。
(ほぼ初露出です)
昨年の夏に製作し、開発室に静かに眠っていた動画です。
昨晩、あるスタッフが「そういえば・・・」と、この動画の存在を思い出しました。
どんな映像だったか、動画製作者達もうろ覚え。
存在すら知らなかったスタッフもいたため、早速みんなで試写会をすることになりました。
夏の恋をテーマにしたこの動画に、深夜の試写会は大いに盛り上がりました。
ということで
『夏の輪郭2011』
ご覧いただければ幸いです。
今後も、様々な情報を動画にしてお届けしていきたいと思っておりますので
どうぞよろしくお願いいたします。
革命戦士たちの奮闘日誌。
―このページを毎日更新することは、われわれ新人プランナーにとっての重要な責務です。
しかし、多忙な革命戦士たちのこと。
いつも時間どおりに原稿を提出してもらえるとは限りません。
中には、日誌の担当であることを忘れてしまっている不届き者もいるのです。
そんなときは、その日の担当が誰なのか調べて、
それが先輩だろうと上司だろうと遠慮なく、厳しく原稿を取り立てなければいけません。
さて、今日もまた、夕方になっても日誌の原稿が来ていません。
まったく困ったものです。いったい今日の担当は誰なんでしょう。
私でした。
すっかり春ですね。
風呂上がりや朝起きる時に、KIAIが要らなくなりました。
春と言えば…
一、花見の季節
二、たけのこ・そらまめなどの旬
三、出会いの季節
四、なんだか暴れたくなる
五、注目アニメの放送開始
六、気持ちよくいつまでも眠れる
七、プレミア焼酎・赤霧島の販売
など、ざっと考えるだけでいい事ずくめ!
去年はいろいろとゴタゴタしており、気付くと夏になっていました。
今年は精一杯、春を満喫しようと思います。
追伸:
会社から見た医王山(いおうぜん)。山はまだまだ冬のようです。
もうすっかり春ですね。
先日ぼーっと旅番組を見ていたら
竹は他の多くの植物と違って春に古い枝葉を落とし、
秋に新しい竹が生長することから「竹の秋」が春の季語なんだと、レポーターの人が言っていました。
昔の日本人の移り行く四季に対する造詣の深さに思わず感動しました。
せっかく日本に住んでいるのだから、
四季をもっと楽しみたいと思います。
四月になりました。
なったというのに、嵐!吹雪!そして積雪。
これが北陸の常識なのか…?
北陸出身の同僚は言いました。
「ハッキリ言って、生まれてこのかた、四月に雪降ったことなんてないですよ」
先日見かけたつくしは元気でしょうか…気になります。
大ムカデ様を退治してください。
4月に入り、グランゼーラを設立して1年が経ちました。
会社の登記から始まり、オフィスを探すことや、パソコン、机など備品の手配などなど
全く何もないところからのスタートでした。
あっという間の1年にも感じますし、1年しか経っていないのかという気もします。
目の前にやってきたことを、必死に覚えてやってたような1年でした。
(まったく追いついていませんが・・・)
これからの、1年はもう少し余裕をもって必死にやりたいと思います。
「草葉の陰から見守る」
という言葉がありますが、これは
墓の下、あの世から見守る。
という意味なのですね。
つい先日まで
匍匐(ほふく)の状態で樹木にカモフラージュしつつ茂みの間から見守る様子
なんだと思っていました。
まだまだ勘違いしていることはたくさんありそうです…
いや~お恥ずかしい!
本日、全国的に天気が大荒れの模様です。
我々の戦地である金沢も同様に暴風雨が吹き荒れており
あちこちのビルが柳のように揺れています。
お天気情報を見ると「爆弾低気圧」といった物騒な見出しに
驚きながら、かなりの大型台風が上陸した時と同じぐらいの
強風の音が気になり、全然仕事に集中できない状況です。
と天気のせいにしているだけで、仕事が手につかないのは
心の中も暴風雨が吹き荒れている状態だったせいなのですが(苦笑)
まぁこれも色んな意味で春を迎えるための通過点だと
思って挑んでいきます!
春よ、来~い!
昨日は、エイプリルフールということで、いろんな会社さんが盛大にイベントを実施されていました。
当社は?と言うと、「エイプリルフール延期(エイプリルフールって本来延期できるものじゃないですよね)」
という申し訳ないことになってしまい、
自社でのイベントがなかったので、この機に他社様のエイプリルを偵察せていただきました。
感想としては、「えっ?日本ってこんなにエイプリルフールを真面目にやる国だっけ?」というのが正直なところです。
圧倒されました。「これは頑張らねば...」と汗が私の額をつたいました。
そんなことで、4月の下旬開催目指して、現在準備中です。
実施日が決まり次第お知らせいたします。
お待たせして申し訳ございませんがよろしくお願いいたします。
そして、話は変わりますが、明日4月3日(火)金沢競馬場にて「ずっこけグランゼーラ杯」を開催することになりました。
第9競走、ダート1400m(右回り) B1二(サラブレッド系 一般 定量) 出走時刻は15:05の予定です。
平日の開催になりますがよろしくお願いいたします。
出走馬はコチラ
なお、このレースはエイプリルフールとは関係ありません。
地域振興の一環として(というよりも「金沢ライフマップ」の取材の一環として)行っております。
誠に勝手ではございますが、「Granzella エイプリルフール2012」のイベントを
4月下旬に延期させていただくことになりました。
グランゼーラのエイプリルフールを楽しみにしてくださっていた
皆様にあらためて深くお詫び申し上げます。
エイプリルフールのイベントは、私達にとっても特別なイベントでした。
それが、期日通りに行うことができなくなってしまい、申し訳なく思いますと
同時に、自らの至らなさをあらためて痛感しております。
誠に申し訳ございません。
イベント自体は延期となってしまいましたが、1人でも多くの方に
楽しんでいただけるよう、全力で取り組んでまいります。
何卒、よろしくお願いいたします。
※開催日時につきましては、詳細が決まり次第お知らせいたします。
先週、溜まりに溜まった車の汚れを落とすため洗車をしました。
いつもなら洗車場で手洗いをするのですがもう私の手では落ちない汚れが付いており
プロの洗車業者に頼むことに。
さすがプロ、1時間程度でピッカピカ!車が綺麗になるとドライブも最高です!
ただ、黄砂が降ってくる時期がもう目の前に…
金沢も暖かくなり、春の訪れを感じるようになってきました。
そして花粉症の時期になってしまいました。
薬を早めに飲むと症状を軽くすることができるらしいのですが、
予防できたためしがありません。
発症してから薬を飲んでも効いてる気がしないんですよね。
花粉症の皆様、この時期は特につらいですが乗り越えましょう!
私も春が待ち遠しく感じる人間の一人です。
早いところ車のタイヤを交換して何処かへ出掛けたいものです。
タイプリュータ氏と同様、私も車を走らせるのが好きな人間でありますが、
私は綺麗に整備された道よりも『酷道』を走ることを好みます。
『酷道』とは、掻い摘んで言えば

↑こんな感じの国道や県道の事です。
写真の道は対向車と離合出来るだけのスペースと白線がありますから、
酷道区間としてはかなり上等な場所です。
本当に酷い区間は舗装が無かったり、道幅が2メートルとちょっとだけの超狭窄路だったり、
道の両脇に生い茂った草木せいで道路が崩れていても分からなかったりします。
そんな所を好んで走るので車には草木や倒木、落石などによるかすり傷が至る所に付いています。
「どうせ直したって酷道に行けばまた傷は付く」
「錆びなければどうってことはない」
とか言って傷に錆び止めを塗って済ませていますが、
そのうち車の塗装とかが大変な事になりそうです。
近頃、青空が雲の間から顔を出すようになりました。
ついに待ち望んだ春が来たかと、日々テンションが急上昇。
この上がりきったテンションをぶつける先は、もちろん車。
冷静さを欠いたまま、先週、タイヤをサマータイヤに交換しました。
先日の日誌でかっくんが書いていましたが、僕には駆け引きもなにもなく、
ただ本能の赴くまま、小一時間かけてタイヤを交換したのです。
そういえば、交換途中に見知らぬ住民が僕に
「うわぁ… コイツもうタイヤ変えてるよ… 分かってねぇよ…」
といったような視線を送っていたような気がします。
そして、春ともなれば同窓会のシーズン。
先日、母校の同窓会に顔を出すべく、大阪へと車を走らせました。
…それが、結局あんな悲劇を生むことになるとは、予想もしていませんでした。
同窓会を終え、ゴキゲンに石川へと帰る僕と愛車を襲ったのは、突然の猛吹雪。
サマータイヤへと換装した僕の愛車では、到底太刀打ちできるはずもなく、福井県の半ばで立ち往生するハメに。
結局、過去最長記録となる、大阪→石川間に8時間かかるという残念な記録を打ち立てることとなりました。
(普段なら4時間程度で到着します)
北陸でのタイヤ交換時期は、慎重に判断しましょう。
通勤途中のあちこちで道路工事をしています。
工事中の柵(カラーコーン)には、
ゾウやサル、ウサギ、キリンなど動物タイプの柵が使われています。
路肩に何個も並んでいる光景はなんだか楽しい気分になりました。
そんな中、最近”ご当地もの”の柵(カラーコーン)を見つけました。
日本三名園のひとつ兼六園(金沢市)の名物でもある「ことじ灯篭」の形をした柵です。
※「ことじ灯篭」の詳細は“金沢ライフマップ Vol.002 兼六園”をご覧ください。
そんなわけで、「金沢ライフマップ」本日更新です!
P.S.沖縄では「シーサー」奈良には「シカ」などご当地らしいものがあるそうです。
つい昨日のことです。
所用で出かけた場所の植え込みにつくしが伸びているのを見つけました。
ああ、もうすぐ四月だしね…さすがに春ですか…
なんて思って通り過ぎました。
ですが、ふと改めてよく考えてみれば、
ここ何年くらい?…ひょっとすると10年…20年以上…?
つくしが伸びているのを見たことなんて、
無かったかもしれない。
なんだか、少し気を付ければ見えていたはずのものを、
これまで本当に長い間気づかずに見ないできたのかと思うと、
とてつもなくもったいない、取り返しがつかないことをしたような…
そんな気持ちになりました。
つくしのあるうちに、時間が取れたら近所を散歩してみたいと思います
当ウェブサイトに隔週連載しているコンテンツ「金沢ライフマップ」。
記事原稿は最近は2人交代で回しているので、担当が回ってくるのは4週間に1回です。
が、感覚的にはなぜか3週間に2回くらいは原稿に追われているような気がします。
また、原稿を書くばかりでなく、現地へ取材に行って写真を撮らなければいけません。
最近の担当回では、取材がけっこう大変なテーマが続いています。
・小松空港 (遠い)
・浅野川 (雪中の七つ橋めぐり)
でもそんな大変な取材のおかげで、
去年から住み始めたばかりのこの土地に早くも愛着が湧いています。
さて、今週号のテーマは「野々市市(ののいちし)」。金沢に隣接する小さな市です
(私が住んでいる街でもあります)。
先日取材へ出向いて、文字通り街中を駆け回りました。
いくら小さな街といえども、れっきとしたひとつの自治体なのです。
14平方kmくらいはあるのです。
でも、北から南まできっちり紹介しないと、(特に地元の人に)納得してもらえない!
そんな思いで撮りまくった結果、
記事に掲載する写真の枚数が歴代最多になりそうです。
この記事ボリュームの右肩上がりっぷりはどこまで続くのでしょうか。
本業を忘れないようにしたいと思います。
ここ最近、陽気な日が続いており春の到来を感じています。
・・・まあ、のほほんネタは誰かに譲るとして、
春の到来で非常に重要となってくるのは、そう、タイヤの交換時期です。
この時期になってくると、どこか日常会話もはりつめた空気を漂わせ始め、
Aさん「あ~最近あったかいね~」
Bさん「そうやね~」
Aさん「・・・。(Bさんタイヤ替えたかな)」
Bさん「・・・。(Aさんタイヤ替えたかな)」
Aさん「早く春になるといいね~」
Bさん「そうやね~」
Aさん「・・・。(Bさんタイヤ替えたかな)」
Bさん「・・・。(Aさんタイヤ替えたかな)」
Aさん「そ、そうだ!Bさんタイヤ替えた!?(今替えたって来週降るだろうけど)」
Bさん「あ、明日替えるつもり!(ま、替えないけどね)」
こういった具合に非常に高度な心理戦が繰り広げられます。
・・・え?僕ですか?僕はまだまだ替えませんよ!!
毎日食べていると、ちょっとプリンも飽きてきました。
そろそろ、プリンの次を模索しなければなりません。
自分の中の候補としては、シュークリーム、アイスクリーム、
チョコレート(全部甘いものですが)などありますが、
今のところどれも決め手に欠けます。
何か、おススメのものなどありますでしょうか。
次のものが決まらないという消極的な理由で、
今日もプリンを食べています。
すごく、おいしいのですが、何か敗北感があります。
うまく進まないのは、自分に何かが足りないからだ。
努力、工夫、主体性、客観性、集中力...そう思えば何とかなりそうな気がしてくる。
今からの自分次第だということ。
今からやり直そう。
暖かくなったり、寒くなったり、三寒四温とはよく言ったものです。
まだ、四寒一温ぐらいかもしれませんが。
雪交じりの日がありながらも、ここ金沢の地にも
確実に春がやってきていると感じます。
去年の今頃とは全く違う環境ですが、こうやってゲームに関わることが
できているのは、本当にありがたいことだと思います。
また、春が来る。
春が近づいてきたからでしょうか。
最近、どこでも眠れるようになってきました。
春が近づいてきたからでしょうか。
食欲がわいて、昼から弁当を2つ食べてしまいました。
春のせいではないかもしれません。
雪降ってるし。
仕事のやり方には
「失敗しないように備える」「失敗を最小限に抑える」
といった考え方がある。これはこれでとても大事なことだと思う。
ただ、最初からこのことが念頭にきてしまうと必ず失敗する。
この時点で「攻め」の姿勢ではなく「受け」に回っているから考えが足りなくなるのだ。
「自分が果たしたい目的は何か?」「何をすればそれが達成できるか?」「必要か?」
この考えが前提にあれば備える、抑えるといった方法は後でついてくる。
何故なら目的を果たすために必要になることだから。
「自分が満たしたい」、「成功したい」と強い思いを持つことこそが
失敗しないということも兼ねている近道だ!
もっともっと自分の思いを強くしていくぞ!
最近の本屋さんに並ぶファッション雑誌には
「ポーチ」や「小物入れ」「手提げバッグ」など、
"ふろく"がついているタイプものが数多くあります。
ふろくがついているのに雑誌を買う値段とあまり変わらないので
ふろく目当てで何冊か買いました。
すごく得した気分です♪
それ以来、本屋さんに行くたびに新しいふろくがついたファッション雑誌が気になり、
「何を入れるの?」「これ以上必要ないんじゃないの?」「要らないなら見る必要ないんじゃないの?」と
自分に問いかけるのですが、素通りできずどんなふろくがついているか気になってしまいます。
そして、ふろくを見ればこんなタイプのポーチがなかったなとか、
こんなサイズのならもう一枚あってもいいかもと、
入れる物は決まっていないのに、ついつい買ってしまっています。
そんなこんなで、私の家にはポーチ類がたくさんあります。
これからは入れる物を決めてから買いたいと思います。
フランクフルト、ドライフルーツときて、最近はプリンにはまっています。
昔に比べて、ものすごく種類がありますね。
コンビニに行っても、どれにしようかと目移りするぐらいです。
しかもどれもおいしい。プリンなら何個でも食べられそうです。
飽きるまでは、毎日食べ続けたいと思います。
次は、どのプリンにしようかな。
ふとカレンダーを見上げると、いつの間にか節分が過ぎていることに気づきました。
気づいたからには節分らしいことをやろうと思い、部屋を探しましたがあいにくバタピーしかありませんでした。
仕方なく、ビールを飲みながら年の数だけバタピーを食べました。
いや、待て。さすがにこれだけで節分はさびしい。
これではただの一人晩酌ではないか。
そう思い、近くのスーパーへ恵方巻きを買いに走りました。
店内に入ると、売れ残り感ただよう恵方巻きのコーナーがありました。
しかし、よく見てみると何かがおかしい。
何故か恵方巻きコーナーにロールケーキが陳列されています。
君の本来の居場所はデザートコーナーのハズだろうに。
更によく見ると、カルフォルニアロール(値引きシール付き)まである!
なんなんだこのスーパー。
2012年の恵方は北北西だそうです。
我が家から見た北北西は、だいたいグランゼーラあたりです。
グランゼーラの方を向きながら一人黙々と恵方巻きを食べました。
私が使っているボールペンは、いわゆる4色ボールペンという物です。
黒、赤、緑、青の4色のインクが入った芯が4本くっついてます。
中学の頃は授業中にそれを解体しては組み立てる…
という作業を繰り返して退屈しのぎをしたものです。
ちゃか氏も私が使っている物と同じ4色ボールペンを使っています。
私のペンと外見が全く同じであるため、何かの拍子に
『・・・どっちが俺のだっけ?』
と、2人で混乱することも。
外見では区別は付かず性能も同等なので、
2つの違いと言えば残っているインクの量とか製造年月日くらいなもんです。
いつの間にか入れ替わっても恐らく気付かないでしょう。
とは言え、区別は付けた方が良いだろうと思ったので
自分のペンのグリップ部分に油性ペンで変な模様を描いておきました。
これで、どっちが誰のだかハッキリ分かるようになりました。

PSHomeでは、夢のような美しい場所だけでなく
生活感も強く打ち出したい。
外はネオンがしみるが
私のアパートでは、すきまから吹き込む風の冷たさが骨身にしみる。
だけど、これが人生。
冬の夜、様々なことに思いを馳せ、明日を信じて生きていこう。

なにもかもとおりすぎてゆく
なにもかもわすれてゆく
きのうないたことも
あしたなくことも
なにもかもここにのこせない
それをいたむきもちも
なみだもとおりすぎてゆく