2017/11 ずっこけ革命戦士たちの奮闘日誌 | Granzella Homepage

< グランゼーラ10大ニュース2016 >

株式会社グランゼーラ/2016-12-29

今年2016年の1月から年末までを振り返ってみました。

1.GranzellaMusicから初の音楽CDが発売!

かつて、I社から発売されていた珠玉の名曲集、CDアルバム「キミの隣で…(飯田舞)」がなんとGranzellaMusicから発売された。
グランゼーラミュージックでは、今後も音楽配信と並行してCDの販売を進めていくという。
飯田舞さんの心に響く素晴らしい歌声・作品を、GranzellaMusicがあなたの元へ…

『Granzella Music』ウェブサイト
http://granzellamusic.jp/

2.新人プランナー企画発表会

合否が告げられる運命の瞬間を、固唾を呑んで見守る
今年も熾烈な競争を勝ち抜き、グランゼーラへの入社を果たした新入社員たち。
入社早々彼らに待ち受けていたのは、プランナー、プログラマー、グラフィックデザイナーといった職種ごとの新人研修であった。

プランナー研修生たちが船で連れてこられた先は、グランゼーラ野々島第3研修所・通称「希望島」。
この島で研修を受ける者は、外部との接触手段を一切絶たれ、さらに配布された鉛入りリストバンドを常に着用して生活することが義務付けられる。

彼らに課せられた日々の研修メニューは、過酷を極めるものだった。

 5:15 起床
 5:25 ランニング10km
 6:15 朝食
 6:50 腹筋100回
 7:50 足上げ100回
 9:00 ベンチプレス10回×5セット
 10:50 ストレッチ、クールダウン
 11:25 昼食
 12:30 ダンベルフライ10回×5セット
 14:20 馬式の構え
 16:30 サバイバル訓練
 19:45 夕食
 20:30 ランニング30km
 23:20 ストレッチ、クールダウン
 24:00 就寝

4週間にも及ぶ研修を終えた新人プランナーには、研修の集大成として「企画発表会」の場が設けられた。
ここでは、新人が研修を通じて作成した企画のプレゼンテーションを、指導教官はもちろん、先輩プランナーやディレクター、プロデューサー、さらには社長を筆頭とする経営陣が聴講し、真剣に企画の是非を議論するのだ。
もちろん、ここで企画を通すことができなかった者は生きて島から出ることはできない。

今年はなんと5名の新人プランナーが、この試練をくぐりぬけて仲間に加わってくれた。
彼らの活躍が楽しみです!

※ 企画発表会の内容など、一部を除きフィクションです。

3.「石川さん トロッコdeキャッチ」制作



金沢駅地下広場で開催されたイベントで使用するゲームをグランゼーラが制作した。
ゲーム画面のキャラクターをプレイヤーが全身を使って操作し、飛んだり、跳ねたりしてリンゴや星などのアイテムをキャッチする体感ゲームだ。 イベントでは、親子連れや小さな姉妹などたくさんの人たちにプレイしていただけた。制作したゲームをプレイしていただく姿を見るのが、何よりの励みになる、あらためてそう感じたのだった。

4.プランナー高は車、北陸新幹線で失態

最初の出張の時に金沢駅で撮った北陸新幹線。これは”かがやき”。
8月、プランナー・高は車が東京主張に行くことになり、北陸新幹線を利用することになった。
何度か新幹線での出張を重ねた8月20日土曜日、彼はあるミスをおかした。
この日は昼前の列車に乗らねばならなかったが、夏休み中の週末でもあり、普通の席は満席であった。
高は車は料金の高い「グリーン車か、グランクラスか」の選択を余儀なくされた。
彼はこう逡巡したという。
 (…車で東京までは… さすがに間に合わないな…)
 (…仕方ない、グリーン車にしよう)
 (…いや、どうせならいっそグランクラスに…)
 (…出張旅費精算はどうなるんだろうか…)
 (…やっぱりグリーン車にしよう)
こうしてやや不本意ながらグリーン車に乗ったあと、列車が走り出してから気がついた。

 いま乗っているのは全席指定の”かがやき”ではなく、”はくたか”だ!
 ”はくたか”は全席指定ではなく、自由席がある…!
 ということはグリーン車でなくても乗れたじゃないか!
実際に、同じ出張に向かう同僚は自由席に乗っていたのである。

高は車はこの時のことを振り返り、
「あのときグランクラスに乗っておけば、年末の10大ニュースのいいネタになったのに」
と引きつった笑みを浮かべてうそぶいている。
ちなみに、グリーン車はたいへん快適だったそうだ。

5.「巨影都市」開発、日々奮闘中!

※画面はPS4版の開発中のものです。
バンダイナムコエンターテインメントさんとともにグランゼーラが鋭意開発中の「巨影都市」。
光の巨人や怪獣王といった、いわば本当に見たこともない、しかもきわめて巨大な生命体(巨影)が目の前に存在する臨場感を出すために、開発スタッフは日々奮闘を続けている。
巨影や舞台となる街、人や音を魅力的に再現するスタッフ、不意に立ち上がって巨影のキメポーズをとり始めるスタッフ、巨影から逃げ惑う人の動きを演じるスタッフ、そして開発室にときおり鳴り響く巨影の咆哮…といった、このゲームならではの活気に満ちた開発が進められているのだ。
ご期待ください!

「巨影都市」公式サイト

発売元:バンダイナムコエンターテインメント
(C)円谷プロ
TM & (C)TOHO CO., LTD.
(C)BANDAI NAMCO Entertainment Inc.

6.金沢ライフマップ「室生犀星」を公開

グランゼーラが金沢、石川県の魅力を伝えるべく、運営している「金沢ライフマップ」。
6月には、半年ぶりとなる金沢ライフマップVol.25「室生犀星」を公開。
金沢の文豪である室生犀星を特集した今回の記事では、
犀星の作品を詠んだナレーション動画と共に犀星の愛した金沢を辿っていくことができる。

[ご連絡事項]
金沢ライフマップ専属スタッフを設けて進めておりますが準備期間がかかっており、ご迷惑をおかけしております。次回Vol.26は、2017年の春公開予定です。どうぞよろしくお願いいたします。

7.娯楽のグランゼーラ杯

アーリー氏のはずれ馬券
4月24日、金沢競馬場にて「娯楽のグランゼーラ杯」が開催された。
毎年行われている冠レースも今年で5回目となる。金沢の名物レースとして知られてきているのではないだろうか。
今回のレースは一番人気の馬が早々と先頭に立ちそのまま逃げ切り、2着とは7馬身差をつける結果となった。

聞くところによるとグランゼーラの社員は冠レースで馬券を当てたことがないそうだ。
レース直前、プランナーのアーリー氏は「私が社内で最初に当てましょう!」と意気込んでいたがレース後にはうつむいていた。
私が彼に近づくと、おもむろに顔を上げ「来年こそは当たり馬券を披露します!」と力強く語り競馬場を後にした。

8.大型テレビ導入!

今年導入された、雲を貫くほどの大型テレビ。画面が大きくて見やすいと評判。
※実際は55インチの大きさです。
野々市スタジオのミーティングスペースに大型テレビが導入された。
開発中のゲームの確認や、作戦会議時の資料を映すモニターとして大活躍中である。

9.スマートフォンゲーム『SOCCER LOVE』発表

静かにグランゼーラ内でスマートフォンゲームの開発が進んでいる。
SOCCER LOVE』というタイトルは公開されたが、プロサッカー選手ライフシミュレーションということ以外、詳細は明らかにされていない。
どうやら実在のスター選手たちが多数登場するらしい。

「サッカー選手になってあのスター選手と一緒にプレーしたい!」
「世界で日本を優勝させたい!」
「スーパースターになって女性にモテたい!」

そんな夢がかなうゲームのようだ。

今後の情報公開に注目したい。

10.名古屋スタジオの謎のスタッフ

眼光鋭く仲間を見つめるじぇーむす
ものすごい勢いで勢力を拡大しているグランゼーラ名古屋スタジオ。今年の9月頃からこの名古屋スタジオにとても個性的なスタッフがいると話題になっている。
彼は、いつもミーティングテーブルに座り、メンバーの議論を見守っている。
骨格から推測するに男性のようだが、寡黙な彼は普段全く発言しない。
名前もわからないので、我々は「じぇーむす」と呼ぶことにした。
今のところミーティングの場以外で目立った行動はないが、今後の彼の活躍に期待が高まる。

11.菅次郎、親知らずの抜歯成功

※ プライバシーに配慮して画像を加工しています。
プランナー、菅次郎(29)が今年10月、自身初となる親知らずの抜歯を受けたことを明かした。
今回抜いたのは左上の親知らずで、幸いにも垂直に生えていたもの。歯茎の切開や骨の切削といった大掛かりな施術の必要はなく、局所麻酔だけですぐに抜歯することができた。
抜歯後の菅は「すべてがプラン通りにいきました。主治医の手厚い対応に感謝します。私の自己再生機能が、一日も早く私の歯茎に開いた穴を塞ぐよう全力を尽くしてくれるでしょう」と思った。
さらに気になる2本目以降の構想については、「今は白紙だが、いずれ歯茎を切開するようなスケールの大きな抜歯にもチャレンジしていく必要がある」と続けている。

12.金沢のサッカーチーム、『ツエーゲン金沢』土壇場でJ2残留!

J2残留決定直後のツエーゲン金沢とサポーター!この試合が最後の指揮となった森下監督への横断幕が泣ける
(c)zweigen kanazawa
グランゼーラの地元金沢のサッカーチーム・ツエーゲン金沢は、J2での2年目低迷した。最下位が定位置化し、誰もがJ2最下位での自動降格を覚悟したその時、奇跡が起こった。
最終戦コンサドーレ札幌との戦いを引き分けたツエーゲンは、勝ち点でギラヴァンツ北九州を1ポイントだけ上回り(勝ち点が同じでも得失点差なら最下位だった)、22チーム中21位となったのだ。
入れ替え戦だ!
誰もが首の皮一枚つながったことを知り、中途半端な安堵感と新たな緊張感が込み上げてきた。

入れ替え戦に相手は、J3の栃木SC。ホーム・アンド・アウェーで先に栃木での試合となる。
アウェーで栃木SCを1-0で破り、続くホームゲームが金沢ではなく富山で行われることになったものの※1、この変則ホームゲームでも2-0で栃木を圧倒!
J2残留を決め、来年もJ2で戦えることとなった。

今年は、シーズン開始直後から苦しい状態が続いたが、来年はぜひ昇格に絡んでほしい!

※1:ツエーゲン金沢の本拠地「石川県西部緑地公園陸上競技場」は芝生の改修工事で使用できないため、代替地として富山県総合運動公園陸上競技場での開催ということになったらしい。微妙なホームゲームとなってしまったが、富山でのホームゲームでは大勢のサポータに応援いただけ、とても盛り上がったのだった。

13.絶体絶命都市4Plus -Summer Memories- VR化決定

絶体絶命都市4Plus -Summer Memories-(PS4)マンガ・カ・ケール(PSVITA)
12月1日、グランゼーラは開発中のサバイバル・アクションアドベンチャー『絶体絶命都市4Plus -Summer Memories-(PS4)』のVR対応を発表した。
3日、4日には、名古屋のナディアパークにて行われた「デジタルコンテンツ博覧会NAGOYA」に絶体絶命都市VRDemoを出展。
プロデューサー九条氏は、「『開発していないんじゃないか疑惑』が飛び交う中、時間がかかりながらも着実に進めていることを伝えかった」と語っている。また、「実際に、VR版をプレイしていただいている方々を見ていて、絶体絶命都市を作っている、という実感があらためて湧いてきた。気合いを入れ直して進めていく」とも語っていた。

もう一つの制作中のタイトル『マンガ・カ・ケール(PSVITA)』についても、「データ修正範囲が一部増えてしまったために年内のリリースができませんでしたが、大きな山は越えている状態」とのこと。
悲願にゲームリリースに向け、地道に制作を進めている。

(C)2015-2016 Granzella Inc. All rights reserved.

<年末のご挨拶>結局今年もご迷惑をおかけしてしまいました

2016年最後の営業日となりました。今年も大変お世話になりました。
今年は制作タイトルを年内に世に出すべく、ひとつずつ確実に進めることを心がけて年初より活動してまいりましたが、力不足により来年へとずれこむこととなってしまいました。申し訳ありません。
毎年この場でお詫びしており、全く懲りないヤツだと呆れておられるかと思いますが、2017年もどうかよろしくお願いいたします。
グランゼーラグループ スタッフ一同

< 今年も… >

よしぞう/2016-12-28

野々市スタジオの方は、朝、うっすら雪が積もりましたが、まだ本格的には降らないようですね。
(なぜかタイヤを換えると雪が降らない気がします…)

今年ももうすぐ終わってしまうのですが、やり残したことがたくさん…
来年こそは、がんばりたいと思いますので、よろしくお願いします。
(去年も同じことを言っていたような気がしますが…)

いよいよ、明日は、恒例の10(?)大ニュースですね…
(10なのかはわかりませんが…)

< 魔物を飼っている >

キヨシ/2016-12-27

鼻の中から
「グググググ・・・」
という何かの鳴き声みたいな音がします。
何かモンスター的なやつが私の鼻に住み着いたのでしょうか。
大事に匿ってやれば、私が窮地に陥ったときに
鼻から飛び出して助けてくれることがあるかもしれません。
姿はどんなでしょう。できれば可愛い方がいいな~・・・

そんな妄想をしないと辛いくらい、鼻が詰まっています。
詰まり過ぎて濁音が発音できません・・・

今年は幸い大きな風邪はひかなかったのですが、最後に鼻風邪を引いてしまいました。
来年は鼻に魔物を飼うことがないよう、もっともっと健康に気を使おうと思います!

< 雪への葛藤 >

アーリー/2016-12-26

もうすぐ12月も終わりですが、例年に比べて金沢の方はほとんど雪が降っていません。

自動車通勤の身としてはありがたいことなのですが、全然降らないとなると少し寂しいですね。

今シーズンもスノーボードを楽しみたいので、ある程度まとまった雪が降ってほしいなと思いつつ、日常生活を考えると降ってほしくない。

う~ん、悩ましいものです…

< 北陸の冬の心得その② >

ヒロさと/2016-12-22

昼晴れていた日のものすごく冷える夜……そんな時は、寝る前に窓の外を確認してから寝ましょう。

朝起きたら昨日まで地面に水滴ひとつついていなかった道路に、いきなり雪が30cmぐらい積もっていることがあります。

世界が真っ白に変わった驚愕と、出社サイクルを雪バージョンに書き換えなければいけないことを実感するころには眠気も吹っ飛びます。
なので寝る時カーテンを閉める前には、窓の外を確認することを習慣づけたいところです。

問題はどれだけ寝る前に確認しても積もる時は、予想の遥か斜め上の量で積もっていることなのですが!
(これが休日ですとよーし今日はこたつでゴロゴロとゲームするぞー!となっていいのですが)

< 苦笑い >

Yoshi/2016-12-21

今日は、今年数回に渡って受講させていただいた研修の取材を受けました。

研修内容を振り返りながら、それを今後の仕事にどう活かそうか考える貴重な時間になりました。取材スタッフの方の巧みな話術や、立ち会ってくれた広報担当者のフォローのおかげで、なんとか無事に取材を終えました。

が、最後に恐れていた写真撮影が・・・!私は写真を撮られるのがとても苦手なんです。今日も何度も「肩の力を抜いて」とか「歯を見せて笑って」と言われ、しまいには苦笑い・・・。自然な笑顔って難しいです。

今日の取材は冊子になるそうです。苦笑いしている人がいたら私かも知れません。

< 明太子おにぎり >

naga/2016-12-20

私は会社でのお昼ごはんとして、いつもおにぎりを持参しています。
毎週土日に1週間分のおにぎりを作り冷凍保存し、毎朝解凍して持ってきます。
今週は奮発して具材を明太子にしており、お昼の時間を楽しみにしていました。

しかし、昨日のおにぎりの中に具材は入っておらず、ただの白米でした!!(がーん)
どこから紛れ込んだのか、せっかくの昼食タイム少し切ない気持ちになりました。
※しかも昨日は私の誕生日でした…。

昨日のことがあったので、今日は大丈夫だろうと思っていましたが甘かったです。
なんと、今日のおにぎりも具なしのただの白米でした…。
もう本当にショックです。
せめて、おかずがあれば良かったのですが、何も持ってきていませんでした。

私の明太子はどこに行ったんでしょうか。
1、そもそも、私は明太子おにぎりを作っていない。夢だった。
2、テレポーテーションして、誰かのおにぎりの中に出現している。
3、旦那のおにぎりの中に2倍量入っている。

3が有力ですね。
今日帰宅したら問い詰めてみようと思います。

2度あることは3度あるというので、明日はパンにしようかな…?
いや、でも私は明太子おにぎりがどうしても食べたいのでリベンジしようと思います!
明日こそは!!!!!

< 雪 >

nom/2016-12-19

先週金曜日にやっと積もるくらいの雪が降りました。
前日の夜、車ガラスの表面が凍っていたのでそろそろ降るかなと思っていたのですが次の日だとは...!
朝起きると外は真白。思っていたよりも雪が積もっていました。
急いで雪を下す道具を積んで、安全運転のためその日は早めに家を出ました。

< お守り >

hatake/2016-12-16

12月も半ば、1年が過ぎるのを早く感じます。
正月に購入した交通安全お守り、今年は一度も剥がれることなくぶら下がっていました。

ご苦労様でした。

< 12月 >

チカ介/2016-12-15

12月です!
最近急に寒くなってきて辛いものがありますが、息が白くなるとちょっとテンションが上がってしまいます。
既にタイヤはスタッドレスに交換、鍋とおでんは毎日のように食べており、コタツも出してあり、冬ごもり用の新しいゲームも買いましたので、あとはミカンとクリスマスケーキがあれば冬マスター(?)です!

< お寿司エネルギー >

ナム/2016-12-14

年々お寿司を食べる回数が増えていっています。手軽に美味しいお寿司を食べれる環境と車があるという条件があわさり、社会人になってからは吸い込まれるようにお寿司屋さんに入店できます。
なんとなく総菜コーナーのお寿司は手に取っていなかったのですが、最近美味しいという事に気づいてしまい、お寿司の消費量が更に増えました。消費というより補充になってきています……。
お腹がお寿司で満たされる度、海が近くにない地域では暮らせないなぁと思います。

< 肩が… >

med/2016-12-13

おおきめの重いダンボールを持ち運ぶ機会があったのですが、
普段全然重いものを持たない生活をしているからなのか持って移動してダンボールを置いただけで片腕が吊ったときはどうしようかと思いました。
そろそろ正月がきますが正直ダラダラしている場合ではないな…と深く思いました。

私の自宅のノートPCの起動時の画面が半分ほどピンク色になると、「ああ、冬になったんだなあ」と思います。
(なぜか気温が低いと起動時の画面がピンクの線が入るようになるのです)
そういえばバッテリーも充電できなくなってランプがずっと点滅し続けています。

けっこう重症のようですが、普通に使う分には問題なく、そのまま使ってすでに3年目になります。
たださすがにもうひとつ何か問題が発生したら買い替えを検討した方がよいような気がしてきました。

…そういえば内蔵DVDプレイヤーがディスクを認識しなくなっていたのですが、
外付けプレイヤーがあるのでこれは特別に例外としたいと思います。

< 守りたい、その寝顔 >

むすび/2016-12-09

寒くなりストーブの使用を始めると、気がつくと猫が転がっているのを見かけます。
我が家の猫はいつもお腹を丸出しにして、かつ寝言を言いながら眠ります。
きっととても安心しているんですね。

そういう時は手足をにぎにぎしてもお腹をさわさわしても怒らないのでやりたい放題です。
本当にいい季節です。

こんにちは。マキシーです。
とうとう冬ですね。えぇ。

最近我が家では「がんもどき」が毎日出ます。
「おでん」じゃないです。「がんもどき」が出ます。毎日。
いったい何があったというのか。なぜタマゴが無いのか。
これは陰謀とおでんの匂いがします。

なんて書いていたら、ものすごくおでんを食べたくなりました。
よし、帰りに買っていこう。
しらたき。

< 観葉植物その2 >

テツ兄/2016-12-07

みなさん、アボカドって自宅で簡単に栽培できるのはご存知でしょうか?
実は、夏に食べたアボカドの種から水耕栽培していました。
最初の1~2ヶ月くらいは、芽も根も出なく少し心配でしたが、
今では、既に育てているモンステラと同じくらいの背丈になりました。
なかなか難しいようですが、7年後くらいには実がなるそうです。
実がなる植物を育てるのは楽しみがあっていいですね。

< がってん承知の助 >

菅 次郎/2016-12-06

皆さんは、何事も前向きに捉えることができていますか?
人生はすべて学びだと思うようにすれば、心が楽になり、余裕が生まれます。

このような変化が生じるとき、あなたは「余裕のよっちゃん」の影響下にあります。
この世の余裕という余裕は、すべてよっちゃんがコントロールしているのです。

よっちゃんは、終生のライバルといわれる「切迫のせっちゃん」と、この世の終わりにヴァルハラの地で最終戦争をすることが運命づけられています。

もちろんこれは冗談です。
「余裕のよっちゃん」などという人物が実在するはずがありません。
(信じてしまった方は詐欺の被害に遭わないようご用心!)

ちなみに、私はこの冗談を「冗談はよし子さん」から教わりました。
よし子さんは、あらゆる冗談を極めに極めた、生ける伝説です。

冗談の果てに到達してしまった彼女は、ついに冗談しか通じなくなってしまいました。
よし子にとっては、冗談こそが真実なのかもしれません。

< ぬくぬく >

イワタ/2016-12-05

猫達はこの時期はコタツの中か周り、人間の膝の上もしくは羽毛布団と毛布の間というぬくぬくポイントにいます。
羽毛布団と毛布の間にいるときに毛布をめくると文句を言ってきます。
猫は快適な場所を見つけるのが上手といいますが、本当にどうやって見つけているんだろうと不思議です。

< 絶体絶命都市 VR DEMO >

よしぞう/2016-12-02

明日、明後日と名古屋のナディアパークで開催される「デジタルコンテンツ博覧会NAGOYA」に
グランゼーラから「絶体絶命都市 VR DEMO」が出展されるようです。

お近くの方はぜひ!

私は、ぬれせんべいを食べながら留守番します!

気づけばもう12月。
毎年思うことですが、秋から冬への季節の移り変わりはあっという間です。
今年の冬は出来れば久しぶりにウィンタースポーツを再開したいと思っています。
しかし、若い頃でさえ雪山に遊びに行った次の日は体が筋肉痛でバキバキになっていたのですから、
今いきなり挑んでは大変なことになるのはわかっています。
なので、まずは近所を歩きまわって体力作りに挑んでいます。
楽しく遊んだあとも元気に動けますように!